この記事は僕のnoteからの転載です。
▶いまだからこそ注目されるシビックテック
以前、こちらのnoteでも書きましたが、この新型コロナ禍でシビックテックに関心を持つ方はとても増えました。
シビックテックは「市民がテクノロジーを活用して自ら望む社会を創りあげる
Code for Kanazawa を含む記事
シビックテックと持続可能性
シビックテックと持続可能性
こんにちは、Code for Kanazawaの福島です。
今年度も全国で色々とシビックテックやオープンデータ、市民活動についてご講演させていただく機会が多くありました。お呼びいただいた皆さま、ありがとうございます。
色々なテーマで話すことが
【CTF2018|第二セッション】シビックテックと子育て〜コミュニティ運営ノウハウまで
6月2日(土)に都内にて、シビックテック活動の共有とネットワーキング強化を行うイベントCIVICTECH FORUM 2018(以下CTF2018)が開催されました。会場は2会場にわかれ、一人10分のライトニングトークが次々と発表されるスタイル。
第二セッションのカフェ会場では、シビッ
エンジニアではないけどシビックテックに参加する7つの意味【福島健一郎】
エンジニアはヒーローだ!そしてエンジニアではないあなたもヒーローになれる!
シビックテックにおいて、コード(プログラム)を書いたり、サーバ環境を構築して運用するエンジニアはまさに現代の魔法使いです。彼らエンジニアはシビックテックにおいて、ヒーローであるこ
CivicTech Meets MA【福島健一郎】
CivicTech Meets MA
こんにちは、Code for Kanazawaの福島です。
この記事は、MashupAwardsをテーマにした「MashupAwards Advent Calendar 2017」企画の3日目の原稿です。他の記事はhttps://qiita.com/advent-calendar/2017/mashupawardsの一覧から見れるようになっており
場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.12)本当のオープンデータの話をしよう!(続編)【福島健一郎】
今回のオンライン井戸端会議は特別編!本当のオープンデータの話をしよう!(続編)
ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。
日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議はじ
「5374(ゴミナシ)」の新しいチャレンジ!有償版スタート【鈴木まなみ】
2017年6月1日から、5374(ゴミナシ).jpの機能強化版となる5374App(ゴミナシアップ)がスタート
5374(ゴミナシ).jpの機能強化版となる5374App(ゴミナシアップ)が、2017年6月1日にCode for Kanazawa(以下CfK)よりリリースされました。最初の導入自治体は、石川県金沢
モチベーションはそれぞれ。そして変化する/「のとノットアローン」後編【鈴木まなみ】
(写真提供:のとノットアローン)
「活動をすすめる中で自分の孤立感が解消されました」
この言葉は、奥能登の子育て応援サービスである「のとノットアローン」のプロジェクトリーダー(現在はレプリンク)を務めていた坂井理笑さんの言葉です。のとノットアローンは、「
NPOで活動している人の「欲しい」が形になるまで/「のとノットアローン」前編【鈴木まなみ】
(イラスト提供:のとノットアローン)
「欲しい側の妄想」と「作る側の妄想」。2つの妄想をシャープにしながら進められた開発スタイル
「のとノットアローン」は、奥能登の子育て応援サービスです。「子育て中の母親たちが孤立しないように」という目的で、市民が主体とな
本当のオープンデータの話をしよう「CIVIC TECH FORUM 2017」【福島健一郎】
市民参加型のオープンデータがこれからの鍵
シビックテックは市民参画型で地域課題を解決していくものですが、オープンデータについても自治体だけではなく、これからはデータ作りやデータ公開に色々な人が参加していくべきなんだと感じたセッションでした。
参加型になっ









