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自分たちの未来は、自分たちの手で

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この記事は、Mediumからの僕の記事をもとに再編集・追記しています。写真:CC BY Kazu Letokyoite ▶官民データ活用推進基本法が成立してシビックテックが担えること 12月の国会で「官民データ活用推進基本法」が成立しました。地方自治体においてオープンデータ化がなか
『官民データ活用推進基本法が成立してシビックテックが担えること【福島健一郎】』の画像

ちょうど一年ほど前、「シビックテックとは何か?」について自分の思いを書かせていただきました。 このときは、「テクノロジーを活用しながら自分たちの身のまわりの課題を自分たちで解決していこう」という考え方やムーブメントを意味する言葉と説明させていただきました

Code for Kanazawa is NOT Code for Japan 最近立て続けに三回ほどCode for Kanazawaについて(おそらく多くの全国のCode for コミュニティについても)誤解されているのかなぁと感じたことがありましたので、一度、しっかり発信しておいた方が良いと思い、こうした記事を
『Code for Kanazawa is NOT Code for Japan【福島健一郎】』の画像

自らの地域は自らの手で 2016年8月5日(金)に、ヤフーさん主催の地方創生フォーラム2016が金沢で開催されました。これは、参加者を自治体関係者に限定し、様々な課題の検証や各地域の先進的な取り組みを紹介して共有していくイベントで、今年は全国5都市で開催されていま
『シビックテックと地方創生〜Yahoo!地方創生フォーラムイベントレポート【福島健一郎】』の画像

市民団体である「Code for Tokushima」 が企画開発したものを、地元情報誌さんや学生さんに引き継ぎ運用されていく良い事例 今年も本日(8/12)から徳島県では阿波おどりが始まります! 観覧にいっている方がいらっしゃったら、是非使ってもらいたいサービスがあります。そ
『徳島最大のお祭り"阿波おどり"観覧を支援するサービス「連レーダー」【鈴木まなみ】』の画像

Code for KanazawaのCivicHackNightにてβ版の公開を発表するプロジェクトリーダーの鳥毛さん Code for Kanazawaにてかねてより進められていた、市民の課題と解決者のマッチングプラットフォームプロジェクト「Ha4go」が、パブリックβ版のリリースを行うとの事で開発チー
『シビックハッカーにモチベーションエコシステムを!?「Ha4go」に秘められた思い【伴野智樹】』の画像

誰もがリーダーになれるコミュニティへ 前回の「僕のCIVICTECH観:非営利団体におけるCIVICTECHとは〜プロジェクト編〜」では、Code for Kanazawaのプロジェクト制について紹介しました。お金が第一ではなく、”自分の住む地域をよくしたい”という強い想いを形にできるの
『僕のCIVICTECH観:非営利団体におけるCIVICTECHとは〜リーダー編〜【福島健一郎】』の画像

興味があること、できることを楽しくやっていく! Code for Nagoyaの一番の特徴は「代表持ち回り制」で固定した一人に負担をかけていないこと。 「こうあるべき!!」というものを目指して活動しているのではなく、メンバーそれぞれの興味があることや、できることからやっ
『シビックテック団体訪問記:月に一度代表がかわるCode for Nagoya【鈴木まなみ】』の画像

シビックテックらしい思いには、年齢も経験も関係ない! 日本国内には営利非営利問わず、様々なシビックテック団体が、それぞれ本当に様々な活動を繰り広げております。 ただ、その活動の性質故になかなか他の地域などに伝わる機会が少ないのが現状です。 他の地域の活動
『シビックテック団体訪問記:学生中心運営のCode for Hakodate【伴野智樹】』の画像

課題保有者の情熱をエネルギーにして、誰のためでもなく、自分たちのために作る 前回の「僕のCIVICTECH観:非営利団体におけるCIVICTECHとは〜組織作り編〜」では、Code for Kanazawaというシビックテックコミュニティを作り、これまで運営してきた経験から、組織づくり、
『僕のCIVICTECH観:非営利団体におけるCIVICTECHとは〜プロジェクト編〜【福島健一郎】』の画像

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