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自分たちの未来は、自分たちの手で

鈴木まなみ

地域が主体となって初めて開催された「CIVICTECHFORUM@ローカル」 会場の一体感は強く、今後の地域間連携に期待! 東海で活動している、シビックテック団体であるCode for Nagoya、Mikawa、Gifu、Numazu、Shizuokaが協力し、登壇者やハンズオンのメンターとして、Code for
『東海のシビックテック実践者が大集合した「CTF@東海」【鈴木まなみ】』の画像

ガジェットやプログラミングは「子ども」と「大人」が一緒の目線で遊べるおもちゃ 「教育分野のICT活用」や「STEM/STEAM」などに興味のあるみなさま。 そして、地域で子ども向けのワークショップイベントを開催してみたいと思っているみなさま。 ちょっとかわった「子ども
『子どもが100%笑顔になる「子ども向けテクノロジー体験イベント」【鈴木まなみ】』の画像

金沢、水戸、名古屋、佐賀、川崎、東京がつながったオンライン井戸端会議 ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議はじめました(
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.1)【鈴木まなみ】』の画像

2015年、2016年と東京で開催してきた「CIVICTECHFORUM」ですが、今年は他の地域でも開催します!  ・7/23(土) CIVICTECHFORUM東海 名古屋市にて開催  ・8/06(土) CIVICTECHFORUM九州 久留米市にて開催 ローカル版はCivicWaveも共催として関わり、いろいろとお手伝
『知らない人に「シビックテック」をどう説明する?【鈴木まなみ】』の画像

「人の役に立つというのは、生きていくことにおいて、とても大切」 製品だけをみていると製品の完璧さや綺麗さにのめり込みがちです。しかし、人の空気感を取り入れることで、本当に必要なモノが見えた!という事例を、今回はご紹介したいと思います。 前編「テクノロジー
『誰かを応援することが、高齢者の活きる力につながる/肝付町役場(後編)【鈴木まなみ】』の画像

課題が先にあり、それを解決するためのテクノロジー活用 「ごめんくださーい。村井さーん、いらっしゃいますかー?」 そういいながら、限界集落に一人で住んでいるお年寄りの家の玄関をあけているのは、鹿児島県肝付町役場につとめる保健師の能勢佳子さんです。 「地域包
『テクノロジーを暮らしの中で利用してもらう工夫/肝付町役場(前編)【鈴木まなみ】』の画像

興味があること、できることを楽しくやっていく! Code for Nagoyaの一番の特徴は「代表持ち回り制」で固定した一人に負担をかけていないこと。 「こうあるべき!!」というものを目指して活動しているのではなく、メンバーそれぞれの興味があることや、できることからやっ
『シビックテック団体訪問記:月に一度代表がかわるCode for Nagoya【鈴木まなみ】』の画像

 社会的インパクト評価イニシアチブのトップページ 2016年6月14日に開催された、Social Impact Day2016にて、日本初の社会的インパクト評価を推進するための団体、「社会的インパクト評価イニシアチブ」の設立が発表されました。 日本を社会的インパクト志向に変革するた
『社会的インパクト評価イニシアチブの設立が発表【鈴木まなみ】』の画像

日本と違い政治よりな話題が多く、首相もシビックテックカンファレンスに登壇する台湾 2016年5月に、台湾でアジア最大級のシビックテックに関するカンファレンスG0V summit 2016(ガブゼロサミット)が開催されました。今回は、このイベントに参加してきた3名による報告会
『日本のシビックテックはガラパゴス!?「G0V summit 2016」報告会【鈴木まなみ】』の画像

地域が元気になる一つの条件は、地元企業が稼ぐこと! 私は地域が元気になる一つの条件として、地域の企業が稼ぐようになることはとても重要なことだと思っています。その一歩として、経済がその地域で循環すること、さらには、他の地域でも展開され、地域外からもお金がは
『地域が儲ける仕組みをめざす会津【鈴木まなみ】』の画像

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