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自分たちの未来は、自分たちの手で

鈴木まなみ

市民団体である「Code for Tokushima」 が企画開発したものを、地元情報誌さんや学生さんに引き継ぎ運用されていく良い事例 今年も本日(8/12)から徳島県では阿波おどりが始まります! 観覧にいっている方がいらっしゃったら、是非使ってもらいたいサービスがあります。そ
『徳島最大のお祭り"阿波おどり"観覧を支援するサービス「連レーダー」【鈴木まなみ】』の画像

シビックテックはどうなっていくべきか? 「CIVICTECHFORUM@東海」最後の記事は、以下2つのお話と、登壇者へのQ&Aです。  ーシビックテック概要について  ー日本で一番歴史のあるCodefor団体である「Code for Kanazawa」について 今回のイベントでは、参加者から登壇
『シビックテックの概要と実践事例「CTF@東海」【鈴木まなみ】』の画像

「市民が単にそこの地域に住む住民から、街づくりのパートナーへ変わること」を目指す千葉市 千葉市は、オープンガバメント活動として、情報を共有する「オープンデータ」の動きとともに、市民が参画するための「ちばレポ」の存在をとても重要視しています。 「CIVICTECHFO
『ちばレポは、リリース後も進化を続ける永遠のβ版「CTF@東海」【鈴木まなみ】』の画像

能登、水戸、佐賀、岐阜、川崎、東京がつながったオンライン井戸端会議 ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議はじめました。
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.2)【鈴木まなみ】』の画像

地域が主体となって初めて開催された「CIVICTECHFORUM@ローカル」 会場の一体感は強く、今後の地域間連携に期待! 東海で活動している、シビックテック団体であるCode for Nagoya、Mikawa、Gifu、Numazu、Shizuokaが協力し、登壇者やハンズオンのメンターとして、Code for
『東海のシビックテック実践者が大集合した「CTF@東海」【鈴木まなみ】』の画像

ガジェットやプログラミングは「子ども」と「大人」が一緒の目線で遊べるおもちゃ 「教育分野のICT活用」や「STEM/STEAM」などに興味のあるみなさま。 そして、地域で子ども向けのワークショップイベントを開催してみたいと思っているみなさま。 ちょっとかわった「子ども
『子どもが100%笑顔になる「子ども向けテクノロジー体験イベント」【鈴木まなみ】』の画像

金沢、水戸、名古屋、佐賀、川崎、東京がつながったオンライン井戸端会議 ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議はじめました(
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.1)【鈴木まなみ】』の画像

2015年、2016年と東京で開催してきた「CIVICTECHFORUM」ですが、今年は他の地域でも開催します!  ・7/23(土) CIVICTECHFORUM東海 名古屋市にて開催  ・8/06(土) CIVICTECHFORUM九州 久留米市にて開催 ローカル版はCivicWaveも共催として関わり、いろいろとお手伝
『知らない人に「シビックテック」をどう説明する?【鈴木まなみ】』の画像

「人の役に立つというのは、生きていくことにおいて、とても大切」 製品だけをみていると製品の完璧さや綺麗さにのめり込みがちです。しかし、人の空気感を取り入れることで、本当に必要なモノが見えた!という事例を、今回はご紹介したいと思います。 前編「テクノロジー
『誰かを応援することが、高齢者の活きる力につながる/肝付町役場(後編)【鈴木まなみ】』の画像

課題が先にあり、それを解決するためのテクノロジー活用 「ごめんくださーい。村井さーん、いらっしゃいますかー?」 そういいながら、限界集落に一人で住んでいるお年寄りの家の玄関をあけているのは、鹿児島県肝付町役場につとめる保健師の能勢佳子さんです。 「地域包
『テクノロジーを暮らしの中で利用してもらう工夫/肝付町役場(前編)【鈴木まなみ】』の画像

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