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自分たちの未来は、自分たちの手で

鈴木まなみ

発表者・参加者・スタッフ・スポンサーが垣根を超えて関われる、フラットな場 6月29日(土)に都内にて、シビックテック活動の共有とネットワーキング強化を行うイベントCIVIC TECH FORUM 2019(以下CTF2019)が開催されました。 実践者のライトニングトークを50本近く話し
『全国のシビックテックプレイヤーが集った「CIVIC TECH FORUM 2019」【鈴木まなみ】』の画像

課題に寄り添うエンジニアの作品、技術力の高い作品、想いを形にした作品、あいかわらず多様性満載です 2018年11月23日(祝)にMA2018ヒーローズ・リーグ「プロが選ぶヒーロー」の一つ「CIVICTECHヒーロー」の部門賞決勝が開催されました。この部門賞が求めた作品は、「自
『誰もが電気を売ったり買ったりできるIoTプラットフォーム「elet」がMA2018のCIVICTECHを制す!【鈴木まなみ】』の画像

本当の課題が見えただけじゃない。課題を解決しただけじゃない。市民の自発的な活動へもつなげていった「ひぐまっぷ」 今回ご紹介するサービス「ひぐまっぷ」は、ヒグマ出没に関する情報整理作業の効率化を目的とした、行政担当者向けのシステムです。今年の3月に行われた
『研究機関×行政×民間連携による「ひぐまっぷ」の成長過程【鈴木まなみ】』の画像

発表者・参加者・スタッフ・スポンサーが垣根を超えて関われる、フラットな場 6月2日(土)に都内にて、シビックテック活動の共有とネットワーキング強化を行うイベントCIVICTECH FORUM 2018(以下CTF2018)が開催されました。 とにかく、ものすごい熱量のイベントでした。
『52名の実践者が事例やノウハウを披露した「CIVIC TECH FORUM 2018」【鈴木まなみ】』の画像

オープンデータやGovTechだけじゃない。草の根活動も含めた、たくさんのシビックテック活動が聞けるワクワク感満載 毎年メディアパートナーとして協力させていただいている、シビックテックの未来について語るイベント「CIVIC TECH FORUM」が今年も行われるようです。日程
『集え、全国のシビックテックプレイヤー!「CIVIC TECH FORUM 2018告知」【鈴木まなみ】』の画像

日本で唯一(?)のCIVICTECHのコンテスト MashupAwardsとは、日本最大級の開発コンテスト(ITクリエイターのお祭り)。 その部門賞の一つにCIVICTECH部門があります。「お馬鹿な作品」を好むMashupAwardsの中で、ちょっと異色な(真面目な)部門賞です。 そのCIVICTECH部
『シビックテックの概念に収まらないのがMashupAwardsの作品【鈴木まなみ】』の画像

市民参加のアプリコンテスト受賞作品が、実運用されるサービスに成長! 生駒市が公開している給食予定献立表のオープンデータを利用した給食献立表アプリ「4919(食育)for IKOMA」が、11月から学校で配布している給食献立表からダウンロードできるようになることが正式に
『「4919(食育) for IKOMA」が正式運用開始!【鈴木まなみ】』の画像

賞金総額約400万円の開発コンテスト「MashupAwards2017」の応募はじまる!〆切は11/13。 CIVICTECH部門賞は、日本で唯一のCIVICTECHサービスのコンテスト 全国のシビックテックエンジニアのみなさま! ITクリエイターのお祭り、MashupAwardsの作品応募が始まりました!そし
『【MashupAwards2017】CIVICTECH部門賞は、日本で唯一のCIVICTECHサービスのコンテスト』の画像

(写真提供:のとノットアローン) 「活動をすすめる中で自分の孤立感が解消されました」 この言葉は、奥能登の子育て応援サービスである「のとノットアローン」のプロジェクトリーダー(現在はレプリンク)を務めていた坂井理笑さんの言葉です。のとノットアローンは、「
『モチベーションはそれぞれ。そして変化する/「のとノットアローン」後編【鈴木まなみ】』の画像

(イラスト提供:のとノットアローン) 「欲しい側の妄想」と「作る側の妄想」。2つの妄想をシャープにしながら進められた開発スタイル 「のとノットアローン」は、奥能登の子育て応援サービスです。「子育て中の母親たちが孤立しないように」という目的で、市民が主体とな
『NPOで活動している人の「欲しい」が形になるまで/「のとノットアローン」前編【鈴木まなみ】』の画像

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