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自分たちの未来は、自分たちの手で

鈴木まなみ

(写真提供:のとノットアローン) 「活動をすすめる中で自分の孤立感が解消されました」 この言葉は、奥能登の子育て応援サービスである「のとノットアローン」のプロジェクトリーダー(現在はレプリンク)を務めていた坂井理笑さんの言葉です。のとノットアローンは、「
『モチベーションはそれぞれ。そして変化する/「のとノットアローン」後編【鈴木まなみ】』の画像

(イラスト提供:のとノットアローン) 「欲しい側の妄想」と「作る側の妄想」。2つの妄想をシャープにしながら進められた開発スタイル 「のとノットアローン」は、奥能登の子育て応援サービスです。「子育て中の母親たちが孤立しないように」という目的で、市民が主体とな
『NPOで活動している人の「欲しい」が形になるまで/「のとノットアローン」前編【鈴木まなみ】』の画像

きっかけは先生!センセイ!せんせい! 学生がシビックテックと関わるきっかけは、先生というのは予想はしていましたが、様々な学生の生の意見から、その影響の大きさを改めて感じさせられたセッションとなりました。 そして、シビックテック活動は、生きていく上で必要な
『学生とシビックテック「CIVICTECHFORUM2017」-【鈴木まなみ】』の画像

田舎にこそ電子行政を! ランチタイムでは、CIVICTECHFORUMのセッション枠で紹介しきれないサービスや事例が、ライトニングトーク形式で矢継ぎ早に発表されました。 個人でできるサービス事例として学生が発表していたり、地域で活動しているNPOの方が発表していたり、企業
『シビックテックのサービスや活動事例、どどーんと8連発「CIVICTECHFORUM2017」【鈴木まなみ】』の画像

私たちはどんな立場であったとしても誰もが最終的には「市民」です テクノロジーを活用した市民の手による地域課題の解決(シビックテック)の未来について語るイベント「CIVIC TECH FORUM 2017」(以下CTF)が25日(土)に、東京・千代田区のNagatacho GRIDにて開催されま
『行政・企業・市民コミュニティ、3つの視点からCIVICTECHを考える「CIVIC TECH FORUM 2017」【鈴木まなみ】』の画像

東京、金沢、名古屋、水戸がつながったオンライン井戸端会議 ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議はじめました。 第6回目とな
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.6)【鈴木まなみ】』の画像

CIVICTECH部門を制したのは、APIをうまくMashupすることで世の中の5%の人の課題を解決するシンプルで効果的なサービス MashupAwardsとは、日本最大級のアプリ開発コンテスト(ITクリエイターのお祭り)。 その部門賞の一つにCIVICTECH部門があります。「お馬鹿な作品」を
『社会を良くする作品〜MashupAwards2016部門賞決勝〜【鈴木まなみ】』の画像

井戸端会議の後についにオンライン飲みが開催!! ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議はじめました。 第4回目となった昨日は
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.4)【鈴木まなみ】』の画像

「あなたが暮らす地域が近い将来どう変わっていくのか?」を見せる、簡易なシミュレーションツール「MY CITY FORECAST」 の全国版が公開 東京大学生産技術研究所 関本研究室が開発したこの「MY CITY FORECAST」は、  ・住まいを決める時、何を地域の魅力だと感じるのか?
『あなたの街の将来を可視化するツール「MY CITY FORECAST」 全国版公開!【鈴木まなみ】』の画像

シビックテック実践者のための実践者が企画したイベント Codefor団体以外のシビックテック実践者の話「も」じっくりと聞けました 千葉・茨城で活動している、シビックテック団体であるCode for KASHIWA、Chiba、 NAGAREYAMA、Matsudo、ibarakiが協力し、シビックテックの情
『千葉・茨城のシビックテック実践者が大集合した「CTF@千葉・茨城」【鈴木まなみ】』の画像

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