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自分たちの未来は、自分たちの手で

鈴木まなみ

発表者・参加者・スタッフ・スポンサーが垣根を超えて関われる、フラットな場 6月2日(土)に都内にて、シビックテック活動の共有とネットワーキング強化を行うイベントCIVICTECH FORUM 2018(以下CTF2018)が開催されました。 とにかく、ものすごい熱量のイベントでした。
『52名の実践者が事例やノウハウを披露した「CIVIC TECH FORUM 2018」【鈴木まなみ】』の画像

オープンデータやGovTechだけじゃない。草の根活動も含めた、たくさんのシビックテック活動が聞けるワクワク感満載 毎年メディアパートナーとして協力させていただいている、シビックテックの未来について語るイベント「CIVIC TECH FORUM」が今年も行われるようです。日程
『集え、全国のシビックテックプレイヤー!「CIVIC TECH FORUM 2018告知」【鈴木まなみ】』の画像

日本で唯一(?)のCIVICTECHのコンテスト MashupAwardsとは、日本最大級の開発コンテスト(ITクリエイターのお祭り)。 その部門賞の一つにCIVICTECH部門があります。「お馬鹿な作品」を好むMashupAwardsの中で、ちょっと異色な(真面目な)部門賞です。 そのCIVICTECH部
『シビックテックの概念に収まらないのがMashupAwardsの作品【鈴木まなみ】』の画像

市民参加のアプリコンテスト受賞作品が、実運用されるサービスに成長! 生駒市が公開している給食予定献立表のオープンデータを利用した給食献立表アプリ「4919(食育)for IKOMA」が、11月から学校で配布している給食献立表からダウンロードできるようになることが正式に
『「4919(食育) for IKOMA」が正式運用開始!【鈴木まなみ】』の画像

賞金総額約400万円の開発コンテスト「MashupAwards2017」の応募はじまる!〆切は11/13。 CIVICTECH部門賞は、日本で唯一のCIVICTECHサービスのコンテスト 全国のシビックテックエンジニアのみなさま! ITクリエイターのお祭り、MashupAwardsの作品応募が始まりました!そし
『【MashupAwards2017】CIVICTECH部門賞は、日本で唯一のCIVICTECHサービスのコンテスト』の画像

(写真提供:のとノットアローン) 「活動をすすめる中で自分の孤立感が解消されました」 この言葉は、奥能登の子育て応援サービスである「のとノットアローン」のプロジェクトリーダー(現在はレプリンク)を務めていた坂井理笑さんの言葉です。のとノットアローンは、「
『モチベーションはそれぞれ。そして変化する/「のとノットアローン」後編【鈴木まなみ】』の画像

(イラスト提供:のとノットアローン) 「欲しい側の妄想」と「作る側の妄想」。2つの妄想をシャープにしながら進められた開発スタイル 「のとノットアローン」は、奥能登の子育て応援サービスです。「子育て中の母親たちが孤立しないように」という目的で、市民が主体とな
『NPOで活動している人の「欲しい」が形になるまで/「のとノットアローン」前編【鈴木まなみ】』の画像

きっかけは先生!センセイ!せんせい! 学生がシビックテックと関わるきっかけは、先生というのは予想はしていましたが、様々な学生の生の意見から、その影響の大きさを改めて感じさせられたセッションとなりました。 そして、シビックテック活動は、生きていく上で必要な
『学生とシビックテック「CIVICTECHFORUM2017」-【鈴木まなみ】』の画像

田舎にこそ電子行政を! ランチタイムでは、CIVICTECHFORUMのセッション枠で紹介しきれないサービスや事例が、ライトニングトーク形式で矢継ぎ早に発表されました。 個人でできるサービス事例として学生が発表していたり、地域で活動しているNPOの方が発表していたり、企業
『シビックテックのサービスや活動事例、どどーんと8連発「CIVICTECHFORUM2017」【鈴木まなみ】』の画像

私たちはどんな立場であったとしても誰もが最終的には「市民」です テクノロジーを活用した市民の手による地域課題の解決(シビックテック)の未来について語るイベント「CIVIC TECH FORUM 2017」(以下CTF)が25日(土)に、東京・千代田区のNagatacho GRIDにて開催されま
『行政・企業・市民コミュニティ、3つの視点からCIVICTECHを考える「CIVIC TECH FORUM 2017」【鈴木まなみ】』の画像

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