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自分たちの未来は、自分たちの手で

シビックテック

CIVICTECH部門を制したのは、APIをうまくMashupすることで世の中の5%の人の課題を解決するシンプルで効果的なサービス MashupAwardsとは、日本最大級のアプリ開発コンテスト(ITクリエイターのお祭り)。 その部門賞の一つにCIVICTECH部門があります。「お馬鹿な作品」を
『社会を良くする作品〜MashupAwards2016部門賞決勝〜【鈴木まなみ】』の画像

東京都港区のシビックテック企業が大集合!! 2016年11月5日(土)に、東京都のJR田町駅近くにある みなとパーク芝浦 にて「第2回 港区地域げんきフェア」が開催されました。このイベントは、生活者の役に立つサービス・製品 の提供や地域貢献に積極的な港区の事業者さんを
『生活者の役に立つサービス・製品が大集合 「第2回港区地域げんきフェア」  【小俣博司】』の画像

シビックテック実践者のための実践者が企画したイベント Codefor団体以外のシビックテック実践者の話「も」じっくりと聞けました 千葉・茨城で活動している、シビックテック団体であるCode for KASHIWA、Chiba、 NAGAREYAMA、Matsudo、ibarakiが協力し、シビックテックの情
『千葉・茨城のシビックテック実践者が大集合した「CTF@千葉・茨城」【鈴木まなみ】』の画像

自らの地域は自らの手で 2016年8月5日(金)に、ヤフーさん主催の地方創生フォーラム2016が金沢で開催されました。これは、参加者を自治体関係者に限定し、様々な課題の検証や各地域の先進的な取り組みを紹介して共有していくイベントで、今年は全国5都市で開催されていま
『シビックテックと地方創生〜Yahoo!地方創生フォーラムイベントレポート【福島健一郎】』の画像

誰もがリーダーになれるコミュニティへ 前回の「僕のCIVICTECH観:非営利団体におけるCIVICTECHとは〜プロジェクト編〜」では、Code for Kanazawaのプロジェクト制について紹介しました。お金が第一ではなく、”自分の住む地域をよくしたい”という強い想いを形にできるの
『僕のCIVICTECH観:非営利団体におけるCIVICTECHとは〜リーダー編〜【福島健一郎】』の画像

2015年、2016年と東京で開催してきた「CIVICTECHFORUM」ですが、今年は他の地域でも開催します!  ・7/23(土) CIVICTECHFORUM東海 名古屋市にて開催  ・8/06(土) CIVICTECHFORUM九州 久留米市にて開催 ローカル版はCivicWaveも共催として関わり、いろいろとお手伝
『知らない人に「シビックテック」をどう説明する?【鈴木まなみ】』の画像

興味があること、できることを楽しくやっていく! Code for Nagoyaの一番の特徴は「代表持ち回り制」で固定した一人に負担をかけていないこと。 「こうあるべき!!」というものを目指して活動しているのではなく、メンバーそれぞれの興味があることや、できることからやっ
『シビックテック団体訪問記:月に一度代表がかわるCode for Nagoya【鈴木まなみ】』の画像

シビックテックらしい思いには、年齢も経験も関係ない! 日本国内には営利非営利問わず、様々なシビックテック団体が、それぞれ本当に様々な活動を繰り広げております。 ただ、その活動の性質故になかなか他の地域などに伝わる機会が少ないのが現状です。 他の地域の活動
『シビックテック団体訪問記:学生中心運営のCode for Hakodate【伴野智樹】』の画像

日本と違い政治よりな話題が多く、首相もシビックテックカンファレンスに登壇する台湾 2016年5月に、台湾でアジア最大級のシビックテックに関するカンファレンスG0V summit 2016(ガブゼロサミット)が開催されました。今回は、このイベントに参加してきた3名による報告会
『日本のシビックテックはガラパゴス!?「G0V summit 2016」報告会【鈴木まなみ】』の画像

課題を持つ側と、解決手段を持つ側が協働しやすい環境にある会津 除雪車の位置情報把握を、ITを活用して効率化している事例は会津だけではありません。今回の会津の事例のすばらしいところは、大きな自治体などですでに導入されているようなシステムを、シビックテックら
『除雪車の位置情報把握をSORACOMで効率的に「CTF2016」【伴野智樹】』の画像

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