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自分たちの未来は、自分たちの手で

シビックテック

この記事は僕のnoteからの転載です。 ▶いまだからこそ注目されるシビックテック 以前、こちらのnoteでも書きましたが、この新型コロナ禍でシビックテックに関心を持つ方はとても増えました。 シビックテックは「市民がテクノロジーを活用して自ら望む社会を創りあげる
『「わたしが創る - DIY市民はじまる」 シビックテックで重要となるノーコードツールのススメ』の画像

シビックテックと持続可能性 こんにちは、Code for Kanazawaの福島です。 今年度も全国で色々とシビックテックやオープンデータ、市民活動についてご講演させていただく機会が多くありました。お呼びいただいた皆さま、ありがとうございます。 色々なテーマで話すことが
『シビックテックと持続可能性』の画像

オープンデータやGovTechだけじゃない。草の根活動も含めた、たくさんのシビックテック活動が聞けるワクワク感満載 毎年メディアパートナーとして協力させていただいている、シビックテックの未来について語るイベント「CIVIC TECH FORUM」が今年も行われるようです。日程
『集え、全国のシビックテックプレイヤー!「CIVIC TECH FORUM 2018告知」【鈴木まなみ】』の画像

エンジニアはヒーローだ!そしてエンジニアではないあなたもヒーローになれる! シビックテックにおいて、コード(プログラム)を書いたり、サーバ環境を構築して運用するエンジニアはまさに現代の魔法使いです。彼らエンジニアはシビックテックにおいて、ヒーローであるこ
『エンジニアではないけどシビックテックに参加する7つの意味【福島健一郎】』の画像

ODIオープンデータランキングでも2年連続世界1位を取得し、シビックテック団体g0v(ガブゼロ)も活躍する、名実ともにアジアにおけるシビックテックの中心地、台湾。今年5月には日本と台湾で人材やデータ応用に関する交流を促進させるため、日本のオープン&ビッグデータ活用・
『シビックテック・フェスト台湾のご紹介【柴田重臣】』の画像

今回のオンライン井戸端会議は特別編!本当のオープンデータの話をしよう!(続編) ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議はじ
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.12)本当のオープンデータの話をしよう!(続編)【福島健一郎】』の画像

ソリューションを好きになるのではなく、課題を好きになってください 専門家の方がソリューションを好きになるのでは無く、課題を好きになってほしい 何のためのテクノロジーであって、何のための支援であるかということを忘れないで欲しい 本セッションの中盤でFDA理事長
『障がい支援の現場とテクノロジー活用「CIVIC TECH FORUM 2017」 -【伴野智樹】』の画像

Local GovTech(ローカルガブテック) 21世紀の自治体として市民中心デザインの行政サービスを提供するために、テクノロジーを活用すること 「Local GovTechとは何か?」をテーマにしたセッションのまとめとして、昨年10月東洋経済新報社より刊行された「未来政府 プラッ
『書籍解説 ”未来政府 プラットフォーム民主主義” 「CIVIC TECH FORUM 2017」- 【柴田重臣】』の画像

こちらのセッションのモデレータを務めた牧さんに寄稿いただきました。 ・・・・・・・・・・ オープンデータ1.0からオープンデータ2.0へ しかし現状は... 現時点では、行政のオープンデータは静的な統計データの公開が中心ですが、これからは、地域の課題解決に利用でき
『データ駆動時代に求められる行政の姿とは?「CIVICTECHFORUM2017」-【牧葉子】』の画像

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