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自分たちの未来は、自分たちの手で

コミュニティ

(pic: CC BY Satoru Fujiwara) 市民と行政が集まって沖縄のシビックテックを考える 10月20日に沖縄で開催された沖縄オープンラボラトリ主催「CivicTech — Codeを書き街を良くする。企画運営、開発者、行政の視点、先進地域「金沢市」の事例から沖縄でこれを紐解く」とい
『沖縄から世界へ 沖縄のシビックテックへの取り組み【福島健一郎】』の画像

自らの地域は自らの手で 2016年8月5日(金)に、ヤフーさん主催の地方創生フォーラム2016が金沢で開催されました。これは、参加者を自治体関係者に限定し、様々な課題の検証や各地域の先進的な取り組みを紹介して共有していくイベントで、今年は全国5都市で開催されていま
『シビックテックと地方創生〜Yahoo!地方創生フォーラムイベントレポート【福島健一郎】』の画像

アメリカは新しいキーワードが生まれると、メディアが生まれ、カンファレンスが生まれ、大きなムーブメントとなる 日米の違いをしっかり意識しながらも、日本でもシビックテックは持続可能なのか、ビジネスとなりうるのか、について語るトークセッション。個人的に一番印象
『米国シビックテックをめぐるエコシステムとコミュニティの可能性「CTF2016」【鈴木まなみ】』の画像

福島健一郎(Code for Kanazawa)氏 Photo by Toshiya Kondo @civictech forum(CC-BY) 「貢献した人をHEROにすべき。頑張った人が報われるのは当然のことだと思います。」 Code for Kanazawaの代表理事である福島さんは、当たり前のように話していました。 前編「強い
『日本のシビックテックの先を走るコミュニティのこだわり/Code for Kanazawa(後編)【鈴木まなみ】』の画像

 Photo by Tomoki Yanagawa @civictech forum(CC-BY) 「自分で動けば自分の想いで地域を変えていける。」 日本のシビックテックを代表する存在となった、Code for Kanazawa。今の成功に(成功と定義して良いかはわかりませんが)辿り着いたのは、圧倒的な「行動」でした
『強い想いが仲間と流れをよびよせた/Code for Kanazawa(前編)【鈴木まなみ】』の画像

藤井靖史(CODE for AIZU)氏 Photo by Toshiya Kondo @civictech forum(CC-BY) 「コミュニティって作るものではなく、エネルギーの流れから浮かび上がってくるものだと思うんです。」 こう語るのはCODE for AIZUの藤井さんです。「おもしろい人、すごい人は地方にこそ
『流れが先で構造が後だとコミュニティは継続される/CODE for AIZU(後編)【鈴木まなみ】』の画像

立ち上がって説明する藤井靖史(CODE for AIZU)氏 Photo by Toshiya Kondo @civictech forum(CC-BY) 「口だけでなく手を動かしてきましたがダメでした。今は足を動かしています。活動から2年がたった今、たどり着いた先は自分たちが地元の活動へ顔をだすということです。
『ITとローカルコミュニティとは融合する!?/CODE for AIZU(前編)【鈴木まなみ】』の画像

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