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自分たちの未来は、自分たちの手で

オープンデータ

Local GovTech(ローカルガブテック) 21世紀の自治体として市民中心デザインの行政サービスを提供するために、テクノロジーを活用すること 「Local GovTechとは何か?」をテーマにしたセッションのまとめとして、昨年10月東洋経済新報社より刊行された「未来政府 プラッ
『書籍解説 ”未来政府 プラットフォーム民主主義” 「CIVIC TECH FORUM 2017」- 【柴田重臣】』の画像

市民参加型のオープンデータがこれからの鍵 シビックテックは市民参画型で地域課題を解決していくものですが、オープンデータについても自治体だけではなく、これからはデータ作りやデータ公開に色々な人が参加していくべきなんだと感じたセッションでした。 参加型になっ
『本当のオープンデータの話をしよう「CIVIC TECH FORUM 2017」【福島健一郎】』の画像

東京、岐阜、川崎、横浜、金沢がつながったオンライン井戸端会議 ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議はじめました。 第10回
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.10)【伴野智樹】』の画像

生駒からシビックテックを創出するチャレンジ 3月4日(土)、ちょうどインターナショナル・オープンデータ・デイ2017の日に、奈良県生駒市の主催でIKOMA Civic Tech Award 2016が開催されました。 このコンテストは、9月から始まった年6回の啓発イベントを通じて、⽣駒市
『ITで生駒の未来をつくる挑戦! - IKOMA Civic Tech Award 2016 - 【福島健一郎】』の画像

東京、名古屋、茨城、川崎、横浜がつながったオンライン井戸端会議 ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議はじめました。 第9
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.9)【伴野智樹】』の画像

CC BY-SA Peretz Partensky 学術資料のオープン化にもコミュニティの力を! 先日、某所で話題提供をさせて頂く機会を頂き、学術資料のオープンデータ化について話しました。アカデミックな立場ではなく、あくまで民としてオープンデータやその利活用を推進する立場として
『学術資料のオープン化について考える【福島健一郎】』の画像

この記事は、Mediumからの僕の記事をもとに再編集・追記しています。写真:CC BY Kazu Letokyoite ▶官民データ活用推進基本法が成立してシビックテックが担えること 12月の国会で「官民データ活用推進基本法」が成立しました。地方自治体においてオープンデータ化がなか
『官民データ活用推進基本法が成立してシビックテックが担えること【福島健一郎】』の画像

CIVICTECH部門を制したのは、APIをうまくMashupすることで世の中の5%の人の課題を解決するシンプルで効果的なサービス MashupAwardsとは、日本最大級のアプリ開発コンテスト(ITクリエイターのお祭り)。 その部門賞の一つにCIVICTECH部門があります。「お馬鹿な作品」を
『社会を良くする作品〜MashupAwards2016部門賞決勝〜【鈴木まなみ】』の画像

(pic: CC BY Satoru Fujiwara) 市民と行政が集まって沖縄のシビックテックを考える 10月20日に沖縄で開催された沖縄オープンラボラトリ主催「CivicTech — Codeを書き街を良くする。企画運営、開発者、行政の視点、先進地域「金沢市」の事例から沖縄でこれを紐解く」とい
『沖縄から世界へ 沖縄のシビックテックへの取り組み【福島健一郎】』の画像

「あなたが暮らす地域が近い将来どう変わっていくのか?」を見せる、簡易なシミュレーションツール「MY CITY FORECAST」 の全国版が公開 東京大学生産技術研究所 関本研究室が開発したこの「MY CITY FORECAST」は、  ・住まいを決める時、何を地域の魅力だと感じるのか?
『あなたの街の将来を可視化するツール「MY CITY FORECAST」 全国版公開!【鈴木まなみ】』の画像

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