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自分たちの未来は、自分たちの手で

イベントレポート

6月2日(土)に都内にて、シビックテック活動の共有とネットワーキング強化を行うイベントCIVICTECH FORUM 2018(以下CTF2018)が開催されました。会場は2会場にわかれ、一人10分のライトニングトークが次々と発表されるスタイル。 第三セッションのカフェ会場では、自治体
『【CTF2018|第三セッション】自治体との取組〜個人でできるシビックテック活動まで』の画像

6月2日(土)に都内にて、シビックテック活動の共有とネットワーキング強化を行うイベントCIVICTECH FORUM 2018(以下CTF2018)が開催されました。会場は2会場にわかれ、一人10分のライトニングトークが次々と発表されるスタイル。 第二セッションのカフェ会場では、シビッ
『【CTF2018|第二セッション】シビックテックと子育て〜コミュニティ運営ノウハウまで』の画像

6月2日(土)に都内にて、シビックテック活動の共有とネットワーキング強化を行うイベントCIVICTECH FORUM 2018(以下CTF2018)が開催されました。会場は2会場にわかれ、一人10分のライトニングトークが次々と発表されるスタイル。 第一セッションのカフェ会場は、障がいや
『【CTF2018|第一セッション】障がいやシニアなどのテーマ型シビックテック事例〜各地のコミュニティ活動まで』の画像

発表者・参加者・スタッフ・スポンサーが垣根を超えて関われる、フラットな場 6月2日(土)に都内にて、シビックテック活動の共有とネットワーキング強化を行うイベントCIVICTECH FORUM 2018(以下CTF2018)が開催されました。 とにかく、ものすごい熱量のイベントでした。
『52名の実践者が事例やノウハウを披露した「CIVIC TECH FORUM 2018」【鈴木まなみ】』の画像

日本で唯一(?)のCIVICTECHのコンテスト MashupAwardsとは、日本最大級の開発コンテスト(ITクリエイターのお祭り)。 その部門賞の一つにCIVICTECH部門があります。「お馬鹿な作品」を好むMashupAwardsの中で、ちょっと異色な(真面目な)部門賞です。 そのCIVICTECH部
『シビックテックの概念に収まらないのがMashupAwardsの作品【鈴木まなみ】』の画像

ODIオープンデータランキングでも2年連続世界1位を取得し、シビックテック団体g0v(ガブゼロ)も活躍する、名実ともにアジアにおけるシビックテックの中心地、台湾。今年5月には日本と台湾で人材やデータ応用に関する交流を促進させるため、日本のオープン&ビッグデータ活用・
『シビックテック・フェスト台湾のご紹介【柴田重臣】』の画像

今回のオンライン井戸端会議は特別編!本当のオープンデータの話をしよう!(続編) ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議はじ
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.12)本当のオープンデータの話をしよう!(続編)【福島健一郎】』の画像

ソリューションを好きになるのではなく、課題を好きになってください 専門家の方がソリューションを好きになるのでは無く、課題を好きになってほしい 何のためのテクノロジーであって、何のための支援であるかということを忘れないで欲しい 本セッションの中盤でFDA理事長
『障がい支援の現場とテクノロジー活用「CIVIC TECH FORUM 2017」 -【伴野智樹】』の画像

こちらのセッションのファシリテーターを務めた黒井さんに寄稿いただきました。 ・・・・・・・・・・ 参加者が話したいテーマを挙げ、少人数で対話する参加者主導型の場 CIVICTECHFORUMは、CIVICTECHの最前線で起きていることや、そこから見える風景を知れる絶好の機会で
『未来事例のファーストステップを創る創造的井戸端会議「CIVICTECHFORUM2017」【黒井理恵】』の画像

Local GovTech(ローカルガブテック) 21世紀の自治体として市民中心デザインの行政サービスを提供するために、テクノロジーを活用すること 「Local GovTechとは何か?」をテーマにしたセッションのまとめとして、昨年10月東洋経済新報社より刊行された「未来政府 プラッ
『書籍解説 ”未来政府 プラットフォーム民主主義” 「CIVIC TECH FORUM 2017」- 【柴田重臣】』の画像

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