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自分たちの未来は、自分たちの手で

活動事例

ガジェットやプログラミングは「子ども」と「大人」が一緒の目線で遊べるおもちゃ 「教育分野のICT活用」や「STEM/STEAM」などに興味のあるみなさま。 そして、地域で子ども向けのワークショップイベントを開催してみたいと思っているみなさま。 ちょっとかわった「子ども
『子どもが100%笑顔になる「子ども向けテクノロジー体験イベント」【鈴木まなみ】』の画像

「人の役に立つというのは、生きていくことにおいて、とても大切」 製品だけをみていると製品の完璧さや綺麗さにのめり込みがちです。しかし、人の空気感を取り入れることで、本当に必要なモノが見えた!という事例を、今回はご紹介したいと思います。 前編「テクノロジー
『誰かを応援することが、高齢者の活きる力につながる/肝付町役場(後編)【鈴木まなみ】』の画像

課題が先にあり、それを解決するためのテクノロジー活用 「ごめんくださーい。村井さーん、いらっしゃいますかー?」 そういいながら、限界集落に一人で住んでいるお年寄りの家の玄関をあけているのは、鹿児島県肝付町役場につとめる保健師の能勢佳子さんです。 「地域包
『テクノロジーを暮らしの中で利用してもらう工夫/肝付町役場(前編)【鈴木まなみ】』の画像

興味があること、できることを楽しくやっていく! Code for Nagoyaの一番の特徴は「代表持ち回り制」で固定した一人に負担をかけていないこと。 「こうあるべき!!」というものを目指して活動しているのではなく、メンバーそれぞれの興味があることや、できることからやっ
『シビックテック団体訪問記:月に一度代表がかわるCode for Nagoya【鈴木まなみ】』の画像

シビックテックらしい思いには、年齢も経験も関係ない! 日本国内には営利非営利問わず、様々なシビックテック団体が、それぞれ本当に様々な活動を繰り広げております。 ただ、その活動の性質故になかなか他の地域などに伝わる機会が少ないのが現状です。 他の地域の活動
『シビックテック団体訪問記:学生中心運営のCode for Hakodate【伴野智樹】』の画像

地域が元気になる一つの条件は、地元企業が稼ぐこと! 私は地域が元気になる一つの条件として、地域の企業が稼ぐようになることはとても重要なことだと思っています。その一歩として、経済がその地域で循環すること、さらには、他の地域でも展開され、地域外からもお金がは
『地域が儲ける仕組みをめざす会津【鈴木まなみ】』の画像

「情報は相手が受け取ってはじめて情報となる」 保健師として現場をまわり、多くの課題に触れている能勢氏には、限界集落のお年寄りたちにITを利用してもらうための工夫について「知っている人が知っている言葉で情報を伝えることが大切。そして会いたいなぁという気持ちと
『肝付町の限界集落でのIT活用と、ちばレポでの市民協働の挑戦!「CTF2016」【鈴木まなみ】』の画像

地元に技術を提供し、日本の課題解決をしたい。 地域の公共交通を支えなければという使命感でがんばっているものの、経営陣が不眠不休で瀕死状態である地元のタクシー業者の継続的運営に技術を活かした徳島の事例。 市民独自のハザードマップを作ってもらいたい! オープン
『ローカルタクシー問題と自分で作れるハザードマップに挑む!「CTF2016」【鈴木まなみ】』の画像

シビックテックはテクノロジーよりも運用が肝 リクルートが、2015年度1年間やってきたシビックテックの取り組みを紹介し、どんなことを考えながら地域課題に取り組んでいるのかが語られたCIVICTECHFORUM2016のローカルセミナーの1つ。 「地域課題に必要とされるテクノロジ
『ローカルと大企業のシビックテック〜リクルートの事例〜「CTF2016」【鈴木まなみ】』の画像

 Photo by Tomoki Yanagawa @civictech forum(CC-BY) 「自分で動けば自分の想いで地域を変えていける。」 日本のシビックテックを代表する存在となった、Code for Kanazawa。今の成功に(成功と定義して良いかはわかりませんが)辿り着いたのは、圧倒的な「行動」でした
『強い想いが仲間と流れをよびよせた/Code for Kanazawa(前編)【鈴木まなみ】』の画像

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