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自分たちの未来は、自分たちの手で

活動事例

6月2日(土)に都内にて、シビックテック活動の共有とネットワーキング強化を行うイベントCIVICTECH FORUM 2018(以下CTF2018)が開催されました。会場は2会場にわかれ、一人10分のライトニングトークが次々と発表されるスタイル。 第三セッションのカフェ会場では、自治体
『【CTF2018|第三セッション】自治体との取組〜個人でできるシビックテック活動まで』の画像

6月2日(土)に都内にて、シビックテック活動の共有とネットワーキング強化を行うイベントCIVICTECH FORUM 2018(以下CTF2018)が開催されました。会場は2会場にわかれ、一人10分のライトニングトークが次々と発表されるスタイル。 第二セッションのカフェ会場では、シビッ
『【CTF2018|第二セッション】シビックテックと子育て〜コミュニティ運営ノウハウまで』の画像

6月2日(土)に都内にて、シビックテック活動の共有とネットワーキング強化を行うイベントCIVICTECH FORUM 2018(以下CTF2018)が開催されました。会場は2会場にわかれ、一人10分のライトニングトークが次々と発表されるスタイル。 第一セッションのカフェ会場は、障がいや
『【CTF2018|第一セッション】障がいやシニアなどのテーマ型シビックテック事例〜各地のコミュニティ活動まで』の画像

(写真提供:のとノットアローン) 「活動をすすめる中で自分の孤立感が解消されました」 この言葉は、奥能登の子育て応援サービスである「のとノットアローン」のプロジェクトリーダー(現在はレプリンク)を務めていた坂井理笑さんの言葉です。のとノットアローンは、「
『モチベーションはそれぞれ。そして変化する/「のとノットアローン」後編【鈴木まなみ】』の画像

(イラスト提供:のとノットアローン) 「欲しい側の妄想」と「作る側の妄想」。2つの妄想をシャープにしながら進められた開発スタイル 「のとノットアローン」は、奥能登の子育て応援サービスです。「子育て中の母親たちが孤立しないように」という目的で、市民が主体とな
『NPOで活動している人の「欲しい」が形になるまで/「のとノットアローン」前編【鈴木まなみ】』の画像

ガジェットやプログラミングは「子ども」と「大人」が一緒の目線で遊べるおもちゃ 「教育分野のICT活用」や「STEM/STEAM」などに興味のあるみなさま。 そして、地域で子ども向けのワークショップイベントを開催してみたいと思っているみなさま。 ちょっとかわった「子ども
『子どもが100%笑顔になる「子ども向けテクノロジー体験イベント」【鈴木まなみ】』の画像

「人の役に立つというのは、生きていくことにおいて、とても大切」 製品だけをみていると製品の完璧さや綺麗さにのめり込みがちです。しかし、人の空気感を取り入れることで、本当に必要なモノが見えた!という事例を、今回はご紹介したいと思います。 前編「テクノロジー
『誰かを応援することが、高齢者の活きる力につながる/肝付町役場(後編)【鈴木まなみ】』の画像

課題が先にあり、それを解決するためのテクノロジー活用 「ごめんくださーい。村井さーん、いらっしゃいますかー?」 そういいながら、限界集落に一人で住んでいるお年寄りの家の玄関をあけているのは、鹿児島県肝付町役場につとめる保健師の能勢佳子さんです。 「地域包
『テクノロジーを暮らしの中で利用してもらう工夫/肝付町役場(前編)【鈴木まなみ】』の画像

興味があること、できることを楽しくやっていく! Code for Nagoyaの一番の特徴は「代表持ち回り制」で固定した一人に負担をかけていないこと。 「こうあるべき!!」というものを目指して活動しているのではなく、メンバーそれぞれの興味があることや、できることからやっ
『シビックテック団体訪問記:月に一度代表がかわるCode for Nagoya【鈴木まなみ】』の画像

シビックテックらしい思いには、年齢も経験も関係ない! 日本国内には営利非営利問わず、様々なシビックテック団体が、それぞれ本当に様々な活動を繰り広げております。 ただ、その活動の性質故になかなか他の地域などに伝わる機会が少ないのが現状です。 他の地域の活動
『シビックテック団体訪問記:学生中心運営のCode for Hakodate【伴野智樹】』の画像

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