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自分たちの未来は、自分たちの手で

サービス事例

CIVICTECH部門を制したのは、APIをうまくMashupすることで世の中の5%の人の課題を解決するシンプルで効果的なサービス MashupAwardsとは、日本最大級のアプリ開発コンテスト(ITクリエイターのお祭り)。 その部門賞の一つにCIVICTECH部門があります。「お馬鹿な作品」を
『社会を良くする作品〜MashupAwards2016部門賞決勝〜【鈴木まなみ】』の画像

RESAS-APIの公開で、RESAS以外のデータ(例えば地域独自のデータや企業データなど)と組み合わせたアプリケーションの開発が可能に! 内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局 は、2016年11月1日にRESASーAPI機能とeラーニングシステムの2つの提供を開始しました。 RESAS
『RESASがAPI機能とeラーニングシステムの提供を開始【小俣博司】』の画像

みなさんは、遠く離れた人や忙しい人と多人数でオンラインのビデオ会議をする際には何を利用されていますか? 最近は、Googleハングアウト、Skype、appear.inなど様々なビデオ会議のツールがありますね。 アクセス方法が判らない等で、会議開始までに時間が掛かかったりす
『多人数のオンラインビデオ会議を手軽に出来るサービス「Zoom」【小俣博司】』の画像

市民団体である「Code for Tokushima」 が企画開発したものを、地元情報誌さんや学生さんに引き継ぎ運用されていく良い事例 今年も本日(8/12)から徳島県では阿波おどりが始まります! 観覧にいっている方がいらっしゃったら、是非使ってもらいたいサービスがあります。そ
『徳島最大のお祭り"阿波おどり"観覧を支援するサービス「連レーダー」【鈴木まなみ】』の画像

「市民が単にそこの地域に住む住民から、街づくりのパートナーへ変わること」を目指す千葉市 千葉市は、オープンガバメント活動として、情報を共有する「オープンデータ」の動きとともに、市民が参画するための「ちばレポ」の存在をとても重要視しています。 「CIVICTECHFO
『ちばレポは、リリース後も進化を続ける永遠のβ版「CTF@東海」【鈴木まなみ】』の画像

Code for KanazawaのCivicHackNightにてβ版の公開を発表するプロジェクトリーダーの鳥毛さん Code for Kanazawaにてかねてより進められていた、市民の課題と解決者のマッチングプラットフォームプロジェクト「Ha4go」が、パブリックβ版のリリースを行うとの事で開発チー
『シビックハッカーにモチベーションエコシステムを!?「Ha4go」に秘められた思い【伴野智樹】』の画像

先日書いた「知らない人にシビックテックをどう説明する?」という記事の中で、コードを書くことが必要になる事例ばかりをあげてしまいました。しかし、それだけがシビックテックではありません。 今回紹介する「ウィキペディアタウン」などのように、ツールやサービスを活
『街歩きイベント「ウィキペディアタウン」【東修作】』の画像

2015年、2016年と東京で開催してきた「CIVICTECHFORUM」ですが、今年は他の地域でも開催します!  ・7/23(土) CIVICTECHFORUM東海 名古屋市にて開催  ・8/06(土) CIVICTECHFORUM九州 久留米市にて開催 ローカル版はCivicWaveも共催として関わり、いろいろとお手伝
『知らない人に「シビックテック」をどう説明する?【鈴木まなみ】』の画像

2016年6月1日から奈良県生駒市でも「FixMyStreet Japan」の運用が始まりました。 FixMyStreetとは、市民と行政が協力し、道路の破損、落書き、街灯の故障、不法投棄などの地域・街の課題をスマホを使って解決・共有していくための仕組みです。 利用方法は簡単です。 ま
『FixMyStreet Japanの運用が奈良県生駒市で始まる!【鈴木まなみ】』の画像

従来型のボランティアなど人的リソースを活用した見守りに限界が来ている 見守り対象(子ども+高齢者)は増え続ける一方で、見守りの担い手は減り続けています。そんな現状を踏まえ、従来型の見守りには限界がきており、これからの見守りサービスが必要だと訴えます。 テ
『IT技術により導入維持コストを削減した見守りサービス"Otta"「CTF2016」【伴野智樹】』の画像

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