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自分たちの未来は、自分たちの手で

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更新情報

 

シビックテック実践者のための実践者が企画したイベント Codefor団体以外のシビックテック実践者の話「も」じっくりと聞けました 千葉・茨城で活動している、シビックテック団体であるCode for KASHIWA、Chiba、 NAGAREYAMA、Matsudo、ibarakiが協力し、シビックテックの情
『千葉・茨城のシビックテック実践者が大集合した「CTF@千葉・茨城」【鈴木まなみ】』の画像
 

エンジニア色の濃いCode for Nagoyaが初めてパソコンNGのイベントを開催。普段参加しない層が参加してくれたり、コミュニケーションの大切さに改めて気付かされたりと、とても気付きが多いイベントとなったようです。企画者の一人である宮内さんが「是非他の地域の方にも紹
『グラフィックレコーティングが書けるようになるコツとは?【宮内はじめ】』の画像
 

賞金総額約500万円の開発コンテスト「MashupAwards2016」の応募はじまる!〆切は11/21。 CIVICTECH部門賞は、日本で唯一のCIVICTECHサービスのコンテストだよ 全国のシビックテックエンジニアのみなさま! ITクリエイターのお祭り、MashupAwardsの作品応募が始まりました!
『ITクリエイターの祭典「MashupAwards2016」はじまる!今年もCIVICTECH部門賞あるよ!【鈴木まなみ】』の画像
 

川崎、金沢、鹿児島、静岡、岐阜、東京、名古屋、水戸がつながったオンライン井戸端会議 ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.3)【福島健一郎】』の画像
 

シビックテックは容量・用法を読んで疲れないようにやりましょう! 熊本地震におけるIT利用についての体験談を話していただいた土黒さん、シビックテックに疲れたという中窪さんの話は、実践者ならではのとても重みのある言葉を聞くことができました。 CIVICTECHFORUM(以
『九州のシビックテック実践者が大集合した「CTF@九州」【鈴木まなみ】』の画像
 

自らの地域は自らの手で 2016年8月5日(金)に、ヤフーさん主催の地方創生フォーラム2016が金沢で開催されました。これは、参加者を自治体関係者に限定し、様々な課題の検証や各地域の先進的な取り組みを紹介して共有していくイベントで、今年は全国5都市で開催されていま
『シビックテックと地方創生〜Yahoo!地方創生フォーラムイベントレポート【福島健一郎】』の画像
 

市民団体である「Code for Tokushima」 が企画開発したものを、地元情報誌さんや学生さんに引き継ぎ運用されていく良い事例 今年も本日(8/12)から徳島県では阿波おどりが始まります! 観覧にいっている方がいらっしゃったら、是非使ってもらいたいサービスがあります。そ
『徳島最大のお祭り"阿波おどり"観覧を支援するサービス「連レーダー」【鈴木まなみ】』の画像
 

シビックテックはどうなっていくべきか? 「CIVICTECHFORUM@東海」最後の記事は、以下2つのお話と、登壇者へのQ&Aです。  ーシビックテック概要について  ー日本で一番歴史のあるCodefor団体である「Code for Kanazawa」について 今回のイベントでは、参加者から登壇
『シビックテックの概要と実践事例「CTF@東海」【鈴木まなみ】』の画像
 

「市民が単にそこの地域に住む住民から、街づくりのパートナーへ変わること」を目指す千葉市 千葉市は、オープンガバメント活動として、情報を共有する「オープンデータ」の動きとともに、市民が参画するための「ちばレポ」の存在をとても重要視しています。 「CIVICTECHFO
『ちばレポは、リリース後も進化を続ける永遠のβ版「CTF@東海」【鈴木まなみ】』の画像
 

能登、水戸、佐賀、岐阜、川崎、東京がつながったオンライン井戸端会議 ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議はじめました。
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.2)【鈴木まなみ】』の画像
 

地域が主体となって初めて開催された「CIVICTECHFORUM@ローカル」 会場の一体感は強く、今後の地域間連携に期待! 東海で活動している、シビックテック団体であるCode for Nagoya、Mikawa、Gifu、Numazu、Shizuokaが協力し、登壇者やハンズオンのメンターとして、Code for
『東海のシビックテック実践者が大集合した「CTF@東海」【鈴木まなみ】』の画像
 

Code for KanazawaのCivicHackNightにてβ版の公開を発表するプロジェクトリーダーの鳥毛さん Code for Kanazawaにてかねてより進められていた、市民の課題と解決者のマッチングプラットフォームプロジェクト「Ha4go」が、パブリックβ版のリリースを行うとの事で開発チー
『シビックハッカーにモチベーションエコシステムを!?「Ha4go」に秘められた思い【伴野智樹】』の画像
 

ガジェットやプログラミングは「子ども」と「大人」が一緒の目線で遊べるおもちゃ 「教育分野のICT活用」や「STEM/STEAM」などに興味のあるみなさま。 そして、地域で子ども向けのワークショップイベントを開催してみたいと思っているみなさま。 ちょっとかわった「子ども
『子どもが100%笑顔になる「子ども向けテクノロジー体験イベント」【鈴木まなみ】』の画像
 

誰もがリーダーになれるコミュニティへ 前回の「僕のCIVICTECH観:非営利団体におけるCIVICTECHとは〜プロジェクト編〜」では、Code for Kanazawaのプロジェクト制について紹介しました。お金が第一ではなく、”自分の住む地域をよくしたい”という強い想いを形にできるの
『僕のCIVICTECH観:非営利団体におけるCIVICTECHとは〜リーダー編〜【福島健一郎】』の画像
 

先日書いた「知らない人にシビックテックをどう説明する?」という記事の中で、コードを書くことが必要になる事例ばかりをあげてしまいました。しかし、それだけがシビックテックではありません。 今回紹介する「ウィキペディアタウン」などのように、ツールやサービスを活
『街歩きイベント「ウィキペディアタウン」【東修作】』の画像

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