IMG_0060CivicWave

自分たちの未来は、自分たちの手で

CivicWave イメージ画像

更新情報

 

田舎にこそ電子行政を! ランチタイムでは、CIVICTECHFORUMのセッション枠で紹介しきれないサービスや事例が、ライトニングトーク形式で矢継ぎ早に発表されました。 個人でできるサービス事例として学生が発表していたり、地域で活動しているNPOの方が発表していたり、企業
『シビックテックのサービスや活動事例、どどーんと8連発「CIVICTECHFORUM2017」【鈴木まなみ】』の画像
 

70歳のおばあちゃんが90歳のおばあちゃんを乗せて運転する現実がある。究極の公共交通は”乗せあいっこ”ではないか 過疎の町、利賀村で公共交通の課題に取り組んでいる宮下氏の言葉です。 買い物・病院・学校など生活のほぼ全ては個人が移動できることを前提に社会は組み
『21世紀の公共交通(モビリティ)について考える「CIVIC TECH FORUM 2017」- 【柴田重臣】』の画像
 

こちらのセッションのモデレータを務めた黒井さんに寄稿いただきました。 ・・・・・・・・・・ 「小さくても、実績があれば行政(出資者)と同じ目線で話ができるようになる。目線がそろうと、継続的になっていく(村上氏)」 この言葉は、今回のセッションで一番印象に
『コミュニティ運営のためのお金の話「CIVICTECHFORUM2017」【黒井理恵】』の画像
 

お世話になったものには貢献したくなる 今回のパネルディスカッションででた、この言葉がエンジニア出身の私には強く響きました。 「5374(ゴミナシ)って便利だよね」と思った人が参加してくれたり、「のとノットアローンを使ってるよ!」という人が運営メンバーになった
『シビックテックコミュニティは社会インフラとなれるのか?「CIVIC TECH FORUM 2017」【福島健一郎】』の画像
 

今年で3回目となる「CIVIC TECH FORUM 2017」では、2016年度(平成28年度)のシビックテックを代表する活動に対し、CIVIC TECH FORUMが勝手に表彰をしてしまう『勝手にCIVICTECH大賞』の発表がありましたのでご紹介します。 ▶勝手にCIVICTECH大賞 『勝手にCIVICTECH大賞
『勝手にCIVICTECH大賞「CIVIC TECH FORUM 2017」- 【小俣博司】』の画像
 

地域で企業や市民から集めた丁寧な「ディープデータ」は、「ビックデータ」よりも面白い事ができるかもしれない 対談にて太田氏が提示したキーワード「ディープデータ」は、前編記事のキーワード「着眼大局 着手小局」に対するアンサーとも捉えられる考え方でした。 本稿
『社会の課題とテクノロジーのギャップ(後編)「CIVIC TECH FORUM 2017」【伴野智樹】』の画像
 

視点は広くもちながらも、小さく着手せよ。それが転がって大きな変化となる。 未来を予測する最良な方法は作ること。振り幅が激しい「今」だからこそ、行動して作りにいったほうがいい。そして、その時には『着眼大局 着手小局』が重要である。(太田氏) 「着眼大局 着
『社会の課題とテクノロジーのギャップ(前編)「CIVIC TECH FORUM 2017」【伴野智樹】』の画像
 

私たちはどんな立場であったとしても誰もが最終的には「市民」です テクノロジーを活用した市民の手による地域課題の解決(シビックテック)の未来について語るイベント「CIVIC TECH FORUM 2017」(以下CTF)が25日(土)に、東京・千代田区のNagatacho GRIDにて開催されま
『行政・企業・市民コミュニティ、3つの視点からCIVICTECHを考える「CIVIC TECH FORUM 2017」【鈴木まなみ】』の画像
 

生駒からシビックテックを創出するチャレンジ 3月4日(土)、ちょうどインターナショナル・オープンデータ・デイ2017の日に、奈良県生駒市の主催でIKOMA Civic Tech Award 2016が開催されました。 このコンテストは、9月から始まった年6回の啓発イベントを通じて、⽣駒市
『ITで生駒の未来をつくる挑戦! - IKOMA Civic Tech Award 2016 - 【福島健一郎】』の画像
 

東京、名古屋、茨城、川崎、横浜がつながったオンライン井戸端会議 ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議はじめました。 第9
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.9)【伴野智樹】』の画像
 

東京、金沢、名古屋、茨城、川崎、府中、岐阜、横浜がつながったオンライン井戸端会議 ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議は
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.8)【伴野智樹】』の画像
 

CC BY-SA Peretz Partensky 学術資料のオープン化にもコミュニティの力を! 先日、某所で話題提供をさせて頂く機会を頂き、学術資料のオープンデータ化について話しました。アカデミックな立場ではなく、あくまで民としてオープンデータやその利活用を推進する立場として
『学術資料のオープン化について考える【福島健一郎】』の画像
 

東京、松戸、茨城、横浜、名古屋がつながったオンライン井戸端会議 ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議はじめました。 第7回
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.7)【鈴木まなみ】』の画像
 

この記事は、Mediumからの僕の記事をもとに再編集・追記しています。写真:CC BY Kazu Letokyoite ▶官民データ活用推進基本法が成立してシビックテックが担えること 12月の国会で「官民データ活用推進基本法」が成立しました。地方自治体においてオープンデータ化がなか
『官民データ活用推進基本法が成立してシビックテックが担えること【福島健一郎】』の画像
 

ちょうど一年ほど前、「シビックテックとは何か?」について自分の思いを書かせていただきました。 このときは、「テクノロジーを活用しながら自分たちの身のまわりの課題を自分たちで解決していこう」という考え方やムーブメントを意味する言葉と説明させていただきました

↑このページのトップヘ