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自分たちの未来は、自分たちの手で

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更新情報

 

CivicTech Meets MA こんにちは、Code for Kanazawaの福島です。 この記事は、MashupAwardsをテーマにした「MashupAwards Advent Calendar 2017」企画の3日目の原稿です。他の記事はhttps://qiita.com/advent-calendar/2017/mashupawardsの一覧から見れるようになっており
『CivicTech Meets MA【福島健一郎】』の画像
 

市民参加のアプリコンテスト受賞作品が、実運用されるサービスに成長! 生駒市が公開している給食予定献立表のオープンデータを利用した給食献立表アプリ「4919(食育)for IKOMA」が、11月から学校で配布している給食献立表からダウンロードできるようになることが正式に
『「4919(食育) for IKOMA」が正式運用開始!【鈴木まなみ】』の画像
 

賞金総額約400万円の開発コンテスト「MashupAwards2017」の応募はじまる!〆切は11/13。 CIVICTECH部門賞は、日本で唯一のCIVICTECHサービスのコンテスト 全国のシビックテックエンジニアのみなさま! ITクリエイターのお祭り、MashupAwardsの作品応募が始まりました!そし
『【MashupAwards2017】CIVICTECH部門賞は、日本で唯一のCIVICTECHサービスのコンテスト』の画像
 

ODIオープンデータランキングでも2年連続世界1位を取得し、シビックテック団体g0v(ガブゼロ)も活躍する、名実ともにアジアにおけるシビックテックの中心地、台湾。今年5月には日本と台湾で人材やデータ応用に関する交流を促進させるため、日本のオープン&ビッグデータ活用・
『シビックテック・フェスト台湾のご紹介【柴田重臣】』の画像
 

今回のオンライン井戸端会議は特別編!本当のオープンデータの話をしよう!(続編) ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議はじ
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.12)本当のオープンデータの話をしよう!(続編)【福島健一郎】』の画像
 

2017年6月1日から、5374(ゴミナシ).jpの機能強化版となる5374App(ゴミナシアップ)がスタート 5374(ゴミナシ).jpの機能強化版となる5374App(ゴミナシアップ)が、2017年6月1日にCode for Kanazawa(以下CfK)よりリリースされました。最初の導入自治体は、石川県金沢
『「5374(ゴミナシ)」の新しいチャレンジ!有償版スタート【鈴木まなみ】』の画像
 

(写真提供:のとノットアローン) 「活動をすすめる中で自分の孤立感が解消されました」 この言葉は、奥能登の子育て応援サービスである「のとノットアローン」のプロジェクトリーダー(現在はレプリンク)を務めていた坂井理笑さんの言葉です。のとノットアローンは、「
『モチベーションはそれぞれ。そして変化する/「のとノットアローン」後編【鈴木まなみ】』の画像
 

(イラスト提供:のとノットアローン) 「欲しい側の妄想」と「作る側の妄想」。2つの妄想をシャープにしながら進められた開発スタイル 「のとノットアローン」は、奥能登の子育て応援サービスです。「子育て中の母親たちが孤立しないように」という目的で、市民が主体とな
『NPOで活動している人の「欲しい」が形になるまで/「のとノットアローン」前編【鈴木まなみ】』の画像
 

ソリューションを好きになるのではなく、課題を好きになってください 専門家の方がソリューションを好きになるのでは無く、課題を好きになってほしい 何のためのテクノロジーであって、何のための支援であるかということを忘れないで欲しい 本セッションの中盤でFDA理事長
『障がい支援の現場とテクノロジー活用「CIVIC TECH FORUM 2017」 -【伴野智樹】』の画像
 

こちらのセッションのファシリテーターを務めた黒井さんに寄稿いただきました。 ・・・・・・・・・・ 参加者が話したいテーマを挙げ、少人数で対話する参加者主導型の場 CIVICTECHFORUMは、CIVICTECHの最前線で起きていることや、そこから見える風景を知れる絶好の機会で
『未来事例のファーストステップを創る創造的井戸端会議「CIVICTECHFORUM2017」【黒井理恵】』の画像
 

Local GovTech(ローカルガブテック) 21世紀の自治体として市民中心デザインの行政サービスを提供するために、テクノロジーを活用すること 「Local GovTechとは何か?」をテーマにしたセッションのまとめとして、昨年10月東洋経済新報社より刊行された「未来政府 プラッ
『書籍解説 ”未来政府 プラットフォーム民主主義” 「CIVIC TECH FORUM 2017」- 【柴田重臣】』の画像
 

こちらのセッションのモデレータを務めた牧さんに寄稿いただきました。 ・・・・・・・・・・ オープンデータ1.0からオープンデータ2.0へ しかし現状は... 現時点では、行政のオープンデータは静的な統計データの公開が中心ですが、これからは、地域の課題解決に利用でき
『データ駆動時代に求められる行政の姿とは?「CIVICTECHFORUM2017」-【牧葉子】』の画像
 

市民参加型のオープンデータがこれからの鍵 シビックテックは市民参画型で地域課題を解決していくものですが、オープンデータについても自治体だけではなく、これからはデータ作りやデータ公開に色々な人が参加していくべきなんだと感じたセッションでした。 参加型になっ
『本当のオープンデータの話をしよう「CIVIC TECH FORUM 2017」【福島健一郎】』の画像
 

きっかけは先生!センセイ!せんせい! 学生がシビックテックと関わるきっかけは、先生というのは予想はしていましたが、様々な学生の生の意見から、その影響の大きさを改めて感じさせられたセッションとなりました。 そして、シビックテック活動は、生きていく上で必要な
『学生とシビックテック「CIVICTECHFORUM2017」-【鈴木まなみ】』の画像
 

金も出すが手も口も出す!?新しい地域における循環システム 2010年にイギリスで始まったソーシャルインパクトボンド(SIB)を取り扱った本セッションにおいて、滋賀県東近江市で始まった補助金改革型のSIBについて触れた鴨崎氏の発言には、今後地域の社会課題を解決して
『インパクトを生みだすためのこれからの社会システム「CIVIC TECH FORUM 2017」 -【伴野智樹】』の画像

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