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自分たちの未来は、自分たちの手で

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更新情報

 

生駒からシビックテックを創出するチャレンジ 3月4日(土)、ちょうどインターナショナル・オープンデータ・デイ2017の日に、奈良県生駒市の主催でIKOMA Civic Tech Award 2016が開催されました。 このコンテストは、9月から始まった年6回の啓発イベントを通じて、⽣駒市
『ITで生駒の未来をつくる挑戦! - IKOMA Civic Tech Award 2016 - 【福島健一郎】』の画像
 

東京、名古屋、茨城、川崎、横浜がつながったオンライン井戸端会議 ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議はじめました。 第9
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.9)【伴野智樹】』の画像
 

東京、金沢、名古屋、茨城、川崎、府中、岐阜、横浜がつながったオンライン井戸端会議 ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議は
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.8)【伴野智樹】』の画像
 

CC BY-SA Peretz Partensky 学術資料のオープン化にもコミュニティの力を! 先日、某所で話題提供をさせて頂く機会を頂き、学術資料のオープンデータ化について話しました。アカデミックな立場ではなく、あくまで民としてオープンデータやその利活用を推進する立場として
『学術資料のオープン化について考える【福島健一郎】』の画像
 

東京、松戸、茨城、横浜、名古屋がつながったオンライン井戸端会議 ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議はじめました。 第7回
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.7)【鈴木まなみ】』の画像
 

この記事は、Mediumからの僕の記事をもとに再編集・追記しています。写真:CC BY Kazu Letokyoite ▶官民データ活用推進基本法が成立してシビックテックが担えること 12月の国会で「官民データ活用推進基本法」が成立しました。地方自治体においてオープンデータ化がなか
『官民データ活用推進基本法が成立してシビックテックが担えること【福島健一郎】』の画像
 

ちょうど一年ほど前、「シビックテックとは何か?」について自分の思いを書かせていただきました。 このときは、「テクノロジーを活用しながら自分たちの身のまわりの課題を自分たちで解決していこう」という考え方やムーブメントを意味する言葉と説明させていただきました
 

Code for Kanazawa is NOT Code for Japan 最近立て続けに三回ほどCode for Kanazawaについて(おそらく多くの全国のCode for コミュニティについても)誤解されているのかなぁと感じたことがありましたので、一度、しっかり発信しておいた方が良いと思い、こうした記事を
『Code for Kanazawa is NOT Code for Japan【福島健一郎】』の画像
 

東京、金沢、名古屋、水戸がつながったオンライン井戸端会議 ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議はじめました。 第6回目とな
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.6)【鈴木まなみ】』の画像
 

CIVICTECH部門を制したのは、APIをうまくMashupすることで世の中の5%の人の課題を解決するシンプルで効果的なサービス MashupAwardsとは、日本最大級のアプリ開発コンテスト(ITクリエイターのお祭り)。 その部門賞の一つにCIVICTECH部門があります。「お馬鹿な作品」を
『社会を良くする作品〜MashupAwards2016部門賞決勝〜【鈴木まなみ】』の画像
 

東京都港区のシビックテック企業が大集合!! 2016年11月5日(土)に、東京都のJR田町駅近くにある みなとパーク芝浦 にて「第2回 港区地域げんきフェア」が開催されました。このイベントは、生活者の役に立つサービス・製品 の提供や地域貢献に積極的な港区の事業者さんを
『生活者の役に立つサービス・製品が大集合 「第2回港区地域げんきフェア」  【小俣博司】』の画像
 

肝付、府中、金沢、水戸、東京、岐阜がつながったオンライン井戸端会議 ブログやFacebookページなどで発信しているだけだと顔が見えません。 日本全国のみなさまと「顔を合わせたお付き合いをしたい!」ということで、CivicWaveでは、オンライン井戸端会議はじめました。
『場所を超えた地域の交流(オンライン井戸端会議vol.5)【伴野智樹】』の画像
 

(pic: CC BY Satoru Fujiwara) 市民と行政が集まって沖縄のシビックテックを考える 10月20日に沖縄で開催された沖縄オープンラボラトリ主催「CivicTech — Codeを書き街を良くする。企画運営、開発者、行政の視点、先進地域「金沢市」の事例から沖縄でこれを紐解く」とい
『沖縄から世界へ 沖縄のシビックテックへの取り組み【福島健一郎】』の画像
 

RESAS-APIの公開で、RESAS以外のデータ(例えば地域独自のデータや企業データなど)と組み合わせたアプリケーションの開発が可能に! 内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局 は、2016年11月1日にRESASーAPI機能とeラーニングシステムの2つの提供を開始しました。 RESAS
『RESASがAPI機能とeラーニングシステムの提供を開始【小俣博司】』の画像
 

みなさんは、遠く離れた人や忙しい人と多人数でオンラインのビデオ会議をする際には何を利用されていますか? 最近は、Googleハングアウト、Skype、appear.inなど様々なビデオ会議のツールがありますね。 アクセス方法が判らない等で、会議開始までに時間が掛かかったりす
『多人数のオンラインビデオ会議を手軽に出来るサービス「Zoom」【小俣博司】』の画像

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